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東京進学会

東京進学会ではSAPIX、日能研、四谷大塚、早稲田アカデミー、啓明舎など、他の塾の補習も行っています。集団授業では苦手な科目の分からない分野をピンポイントで補強することができます。ダブルスクールになるとお子様への負担が増えると考えがちですが、そうではありません。家で行う宿題を個別指導を受けながら行うので、今まではご自宅で一人で解いて分からなかった問題が解けるようになり、かえって負担が減ることもあります。

東京進学会のみで中学受験を目指すことも可能です。集団塾と違い志望校の出題傾向に絞って対策できるので、無駄が省けます。例えば受ける中学の国語に詩の問題が出ないのであればその対策は最小限度に留め、その時間を他の苦手な分野の解説にあてることができます。集団塾よりも費用はかかりますが、同じ時間で効率的に学力を上げることが可能です。

公立中高一貫校の対策に、詰め込みの知識はあまり必要ありません。よって、私立中学受験対策のように週に3回も4回も塾に通う必要はありません。難易度は高いのですが、私立中学の受験対策と比べお子様にとっての負担が少ないというのが公立中高一貫校受験の魅力でもあります。
公立中高一貫校対策専用の教材(1冊1,000円程度です。)を用い、公立中高一貫校受験に必要な思考力・作文力などを養う授業を行います。

全てのお子様が中学受験を選択するのがベストであるとは限りません。中学受験に向くか向かないかといった適性があります。東京進学会では無料体験授業を行い、その中でお子様の学力も計ることもできます。無料体験授業を元に中学受験に対する適性や中学受験をするには何をすればいいのかといったことをアドバイス致します。
大手塾に通うまでの準備をしたい場合もそのための授業を行うことができます。お休みしていた時期の補習なども行うことができます。

中学受験をしない場合でもいずれは高校受験が控えています。中学入学までに小学校で学習することを終わらせ、場合によっては小6から数学と英語の授業を行うこともできます。
中学に入ると部活などで忙しくなり、日々の勉強との両立を図ることが大変です。
小学校の段階で先取りしておけば中学生活のスタートがとても楽になり、苦手意識を持つことなく数学や英語などの新しい科目に臨むことができます。